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2010年10月 5日 (火)

クモの巣撮った

やっぱ、このボケ具合は、

DSC_1854

一眼じゃないと撮れませんね。

でもこないだ、家電店で触った

SONYのミラーレス一眼はコンパクトだし、

写りも一眼みたいでとってもよかった。

超広角レンズ欲しい。


今日はだいぶ体調回復♪


つづく。。run


Catch!
 
Line_3

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日本全国CATCHの旅2010」カテゴリの記事

コメント

バックをぼかすテク、いいですよね。
撮りたいとこをピンポイントで浮かび上がらせることができますし、その対照的な絵がなんともいえません。

雨上がりの蜘蛛の巣も芸術的にきれいだなと思う時があります。
蜘蛛の巣を押し花みたいにして保存しているコレクターもいるくらいですから。happy01


絵と写真、どちらがどうなんだろう?と考えることがあります。
記憶に残った場面をあとから描いて残す、
その中には少なからず自分の感じたイメージも組み込まれていて、こうだったらいいなという色ものせられていたり。
どちらかというと、強く印象に残った場面を切り出す感じが絵をかくということなのかな?
スケッチとかデッサンとかあるし、詳しいことは恥ずかしながら知りませんが。

写真は私は残しておきたいと思う場面を撮ることが多い。
同じ時間に同じ場面、同じ被写体を撮っていても“わくとり”でそれぞれの一枚になってきますね。
加工もセンスですが、一瞬を切り取るフレーミングが勝負どき。
だから撮るのが楽しい。

とりとめなく書いてしまいましたが、絵を描く、も 写真を撮る、も

一瞬で目にとまるような一枚はartcameraどちらであってもパフォーマンス的要素を含んでいるんでしょうね。


ユキンコさんはart描き、camera撮り、parking見せるの三位一体といったところなのかもしれません。(^_-)
今や動画や電波にのって思いもよらない遠いところまで流れて運ばれていきます。
その中にあって続けていくということは 何ていうか、とても貴重で大切です。
各地の面識ないひとの印象に残ったりもして、長く続ければ続けるほどにそれがすなわち記憶の再生にもつながる…。
ユキンコさんを知るひと同士、パフォーマンスを知るひと同士がまた共通項でつながっていく。
なんともキラキラしてるじゃないですか。happy02
蜘蛛の巣みたいでもあり、ドリームキャッチャーみたいでもあり。

続けていってください。happy01

投稿: 夕顔 | 2010年10月21日 (木) 10時31分

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